対話を上手に行うには
 いかなる立場や信条の人であっても、「生老病死」という、人生の苦悩を避けることはできません。
この根本問題に無縁の人は一人もいない。それを共有する人間同士として語り合う。そうすれば、
どんな人とも話は通じます。
 - 池田先生 -

対話がなくなればよどむ。活発な対話のあるところには新しい命が流れ通う。
待っているだけでは対話は始まらない。歩み寄り、声をかけていくことだ。

「大いなる仕事は、いつも小さなところから始まります」
”千里の道も一歩から”
その一歩をおろそかにして、遥かな希望の旅路を勝利することはできない。
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by super2525 | 2009-06-28 17:55
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