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フランスの友人からもらったチョコ
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なんとも色合いのキレイなチョコです。 ほとんど子供達に食べられました。
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by super2525 | 2009-11-24 14:26
明治時代のハンド・マッサージ器
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近所の方にこのお宝を見せていただきました。
ハンドルを回すとブルブルします。
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by super2525 | 2009-11-23 17:34
埋もれ木
 1969年(昭和44年)11月、創価大学の設立審議会委員との懇談会で、創立者の池田会長(当時)は、参加者に“あるもの”を贈った。それは、大学の建設現場から出土した500万年前のものと推定される「埋もれ木」だった▼長い眠りから覚めた埋もれ木は、漆器などに生まれ変わる。職人の手で新たな命を吹き込まれ、再び深い気品を保ちながら、趣のある輝きを放つ▼仙台市の埋もれ木細工職人と懇談したことがある。埋もれ木を使った作品は、刃物で削り、つや出しに漆を塗るが、その直前の「研ぎ」という磨き作業に作り手の腕が問われるらしい。人の目ならごまかせる程の磨き残しも、漆を塗れば、粗は歴然とわかってしまうという▼職人いわく、「手抜きを糊塗する技術を考慮した製造方法では、本物のもの作りの精神に磨きがかからない」。本物を作るうえで、寸分でもごまかしがあれば、「時」に耐えることはできない▼教育とは、いかなる人生の艱難辛苦があろうと、それに耐え抜き、勝ち抜く力を養うことであろう。そこに“手抜き”があれば、人材は育たない。一人として、不幸の闇に埋もれさせはしない――そうした創価教育の理念と実践に、今、世界の多くの識者が期待を寄せる。(城)
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埋もれ木コーヒーカップスタンド
トミヤ郷土民芸
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by super2525 | 2009-11-23 12:17
ビクトル・ユゴー  わたしの考えは、いつも前進するということです
 「わたしの考えは、いつも前進するということです。もし神が人間の後退をお望みならば、人間の頭のうしろに目を一つだけおつけになっていたでしょう」――ビクトル・ユゴー作/榊原晃三訳『九十三年』の一節だ。文豪ならではの巧みな着想にもとづく、人間へのエールである。 経済評論家の勝間和代さんに『起きていることはすべて正しい』(ダイヤモンド社)と題する著作がある。タイトルは勝間さん自身の座右の銘。現実を否定したり、こうだったらと夢想しても仕方がない。それより、起きていることから何を学び取り、どう行動するか。それが大切、という意味だ。 メンタル筋力(=心の力)を鍛えるには「うれしがりすぎない、悲しがりすぎない」こと――勝間さんは、そうも語る。 冒頭の言葉に続き、ユゴーはさらに綴っている。「つねに、夜明けのほうを、開花のほうを、誕生のほうを見ようではありませんか」と
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by super2525 | 2009-11-22 12:48
明治時代の携帯マクラ
明治時代に作られた携帯用マクラです。
折りたたみ式ですが、一つの木から作られているのがスゴイ!
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by super2525 | 2009-11-21 16:30
中堅社員に求める最も重要な役割
「中堅社員に求める最も重要な役割は『後輩の育成』が72%」。その一方で「育成を『遂行している』中堅社員はわずか3%」――本年5月、産業能率大学総合研究所が発表した「中堅社員の現状に関する調査」の結果だ。 企業のトップ、あるいは人事担当が求めている中堅社員のあり方と、実際の状況に、大きな隔たりがあることが、うかがえる。「今後、導入あるいは強化したいこと」の項目でも「次世代リーダーの育成」が36%でトップだった。今や「育成」は、時代のキーワードだ。 どんな組織でも、一方通行の「号令」だけでは、人は成長しないものだ。新任の後輩は、先輩から見れば、どことなく頼りなく、力不足に感じることがあるかもしれない。しかし、自分の時はどうだったろうか。思い返してみれば、慣れない立場や環境で、必死に挑戦したのは、同じでなかったか。大事なのは、後輩を「信頼」し、どこまでも「一緒に」成長していこうとする姿勢であろう。 池田名誉会長は「どれだけ、後輩を大事にし、人材を育てたか。この一点にこそ、単なる『権力者』であるか、優れた『指導者』であるかの違いがある」と。拡大・発展といっても、相手をどれだけ親身になって「育成」したかによって決まる。(行)
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by super2525 | 2009-11-21 11:50
建築家・黒川紀章
 設計事務所を開設したものの、仕事の依頼はなし。それでも、夢いっぱいの青年に悲愴感はなかった。腕を磨こうと、仕事を受けたつもりで図面を引く。 そうめんで模型を作っては壊し、ゆでて食をつないだ。 のちの世界的建築家・黒川紀章氏の青春期だ。 氏が『わたしの失敗』(産経新聞出版)につづる苦闘の日々は、失敗などではなく、未来に飛翔するための負けじ魂を培う軌跡だったに違いない。 不遇は、失敗どころか、自身の一念次第で、幸福境涯へと変毒為薬する起点になる――こう仏法では説く。 池田名誉会長も「青春に、取り返しのつかない失敗など絶対にない」と。こうした不屈の信念と挑戦が、確固たる人生を築いていく。 黒川氏が初期に手がけた公共建築物の寒河江市役所(山形県)に赴く機会があった。入り口に、岡本太郎氏が制作した照明がつるされていた。 予算がないのに、大胆にも依頼してきた青年建築家の情熱に心打たれた大芸術家が快諾したのだという。 青年の情熱に勝る変革の力はない。自身の使命を忘れない青年には、苦節も、苦境も、飛躍への“こやし”となろう。(城)
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by super2525 | 2009-11-20 12:08
ドングリの実
 「どんぐりの背比べ」と言えば、どれもこれも平凡で優れたものが見当たらないことのたとえ。しかし、その“平凡”な実に、個性的な知恵が秘められているらしい。栄養豊富でおいしいドングリは、野生の動物たちの大好物。子孫を残す大事なタネを食べられては、ドングリの親木も、さぞ困るだろうと思いきや、さにあらず。ある動物の習性をうまく利用することで、ドングリは発芽する機会を広げるのだ(鷲谷いづみ著『タネはどこからきたか?』山と渓谷社)。 リスやネズミ、ホシガラスなどは、冬に備えて餌のドングリを土中に貯蔵する。ところが、彼らはそれを忘れてしまう。うまく埋めてもらったドングリは、首尾良く発芽するという寸法だ。絶妙な共生関係というほかない。 トゲや毒で武装する代わりに、ドングリは実の中に、おいしい栄養をいっぱい蓄える。そうすることで動物に好まれ、命を継いでいく。 人間も、外面ではなく、内面を豊かにすることによって、困難を乗り越えていく強さが生まれる。
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by super2525 | 2009-11-19 18:17
青いバラ
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 世界初の「青いバラ」が発売され、話題を呼んでいる。バラには元来、青い色素を作る能力がない。英語で「青いバラ」は「あり得ないもの」を意味し、“不可能の代名詞”とされてきた。しかし、長年研究を重ねたサントリーが、パンジーの遺伝子を組み込むことで開発に成功した。「やってみなはれ。やってみな、わかりまへんやろ」。これがサントリー創業者の口癖だったという。同社の鳥井信吾・代表取締役副社長は、この言葉について「まず、やってみる。やってみれば、初めて分かることがあるはず」「分かったことを経験にして、次のステップに進んで行く、ということ」と解説する(『トップが語る現代経営』創価大学出版会) 失敗を恐れず「挑戦の一歩」を踏み出す勇気。成功も挫折も糧に、次なる「前進の一歩」を重ねる勇気。この“やってみなはれ”精神が夢を花開かせた。池田名誉会長は「強い勇気があれば、いかなる不幸も苦痛も、自分自身の建設の糧とし、わが使命達成の力としていける」と強調。
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by super2525 | 2009-11-18 13:17
マイケルジャクソン・トリビュート in 舞浜

先月、舞浜で行われました。 舞浜でマイケルのトリビュートが行われております! 130名近くのダンサーが集まりました。 これが最新。 今までに世界各地でトリビュートダンスが行われております。


これはストックホルム。 300名以上のダンサーが集まったそう。


こちらはモントリオール。 警備の人が注意に入ったかと思うと、踊り始めた・・・


ブタペスト。 道端で突然、踊るはじめてる・・・ 何とまぁ! でも、みんなのパワーがすごいねぇ!
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by super2525 | 2009-11-08 19:26