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駅の階段に鍵盤を付けてみた ストックホルム

駅の階段に鍵盤を付けてみた。 
そうすると、階段を使う人が66%増えた。
VOLKSWAGENの取り組み。
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by super2525 | 2009-11-08 01:01
赤ちゃん用 ダースベーダー コスチューム
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ダースベーダーコスチューム。 これはかわいい。
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http://www.gizmodo.jp/2009/11/post_6324.html
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by super2525 | 2009-11-07 10:39
勝敗を決めるのは
相手と勝負するとき、勝敗を決めるのは、

心の強さ だと思う。

勝負のとき、自分が負けるかもしれない!と弱気になって臨むと、絶対に負ける。

自分の心で、絶対に勝つ! と決めて挑んだときは 絶対に勝つ!

では、両方が、絶対に勝つ! と決めて挑んだとき、

勝敗を決めるのは、絶対に勝つ!と決めた心の大きいほうが 勝つ!

今日の勝負では、自分は負けた。 

相手の心のほうが大きかった。 

それが、今日はいい勉強になった。 次こそは、自分が勝つ!!
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by super2525 | 2009-11-02 00:49
ニューヨークの駅で人々がフリーズしてしまうと・・・

Mission: Freeze for 5 min. at the Grand Central Station, NYC
任務: 207人のエージェントが、合図で一斉にフリーズします。
    そして、5分後の合図でフリーズが終了します。 その間、エージェントは動きません。
    ニューヨーク、グランドセントラル駅にて。
    このようなミッションを行っている人たちの集まりが、Improve Everywhere と呼ばれるグループ
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by super2525 | 2009-10-08 02:06
困難にぶつかったとき
 困難にぶつかったとき、心がどう動くか。頭の中で「大変だ、きつい、しんどいといった否定的な言葉が浮かんでくると、集中力は途切れてしまいます」。こう語るのは、『<勝負脳>の鍛え方』の著者である林成之・日本大学大学院教授だ(「第三文明」10月号)
これが人の心の性分であろう。だから「そんなときには、すぐに否定的な言葉を、肯定的な言葉に置き換えるのです。これは日ごろから訓練をしていないと、いざというときに実践できません」と林氏は言う。
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by super2525 | 2009-09-10 18:52
「若さ」の秘訣 - かきくけこ -
 いつまでも「若い」と言われる秘訣がある。それは「かきくけこ」を意識することだ。20歳以上も若く見える理由を問われて、70歳代後半の女性が答えたという(読売新聞)

「か」は感動する。
「き」は興味を持つ。
「く」は工夫する。
「け」は健康である。
「こ」は「こうなりたい」というあこがれに対して前向きに努力すること

高齢社会を迎え、「アンチエイジング」という言葉が聞かれる。「老化防止」「抗加齢」という意味だ。美容や健康の面で使われることが多い。老化を防ぐために、化粧品や薬品に頼ることもあろう。しかし、冒頭の女性の答えは、内面の充実が、いかに大切かを教えてくれる。(聖)
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by super2525 | 2009-09-07 16:41
赤ちゃんパンダのくしゃみ

母さんパンダもびっくり
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by super2525 | 2009-08-29 13:06
走るロボット

ほんまに走りおる~
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by super2525 | 2009-08-28 20:49
元東北楽天ゴールデンイーグルスの野村克也
元東北楽天ゴールデンイーグルスの野村克也名誉監督がプロ野球の門をくぐって3年目のこと。

人の何倍も練習したが、打率3割を超えられない。

その頃、野球に関する、ある論文に出あう

ぐっと引かれた部分があった。

相手投手の動きを見よと。直球か、変化球か。

球種ごとに投手には癖がある。

それを見抜けば――「努力」プラス飽くなき「研究心」。

そこから壁は破れた

(『野村主義』小学館)
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by super2525 | 2009-08-08 10:15
豊臣秀吉 “三日普請”
若き豊臣秀吉の“三日普請”の故事は有名で、数々の小説やドラマなどで紹介されてきた。

中でも、吉川英治氏の 『新書太閤記』 に描かれた内容は、示唆に富んでいる。


織田信長の清洲城の壁が、暴風雨で100間以上も崩れた時のこと。

修復工事がノロノロと進まない。それを憂いた藤吉郎 (秀吉) が、「三日もあれば」と普請奉行を請い請けた。

しかし、前任奉行が邪魔立てし、老獪な棟梁らも怠けてばかり。


藤吉郎は訴えた。

「国の興亡は、実はお城にあるわけじゃない (中略)

お前らの中にあるのだ。領民が石垣だ、塀だ、濠だ」。

ただ国を思い、民を思う叫びが、棟梁たちを目覚めさせた。

自身も一職人となって泥仕事。総力戦の突貫工事で、約束通り、わずか三日で修復した。

確かに、どんな世界でも“全責任を担う!”という必死の一人が立てば、劇的に道は開かれる。

逆に、心の片隅のどこかに、他人を当てにする心があれば、物事は停滞してしまう。

小さな一念の差が、大きな勝敗を決するのだ。


御書に 「一の師子王吼れば百子力を得て」 と。

環境ではない。人でもない。自分が師子となって祈り、走り、断じて勝ってみせる! 

本物の覚悟が決まった瞬間、勝利への大回転は始まる。(誠)
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by super2525 | 2009-07-23 13:31