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バレーの発表会 Ballet Recital
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日曜日にバレーの発表会がありました。 There was a ballet recital on Sunday.
写真は前日のゲネプロ後、会場で。 The day before the recital.  
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自宅に帰ってきました。 At home
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by super2525 | 2009-11-30 02:34
建築家 安藤忠雄
 京都市内を流れる高瀬川沿いに、建築家の安藤忠雄氏が手掛けた商業施設がある。当初、川に背を向けて建物が並んでいる風景は、川が邪魔物扱いされているように映った。“京都の街は水とのかかわりが深い。それを象徴する建物に”。氏のアイデアは、川の護岸を切り崩し、水面に手が届く高さに施設の最下層を造ることだった。 行政側は「建築のために護岸を切り崩した前例はない」と否定。氏は、過去のデータをもとに水量を予測するなど説明を繰り返し、最終的には安全面でも太鼓判を押された。完成から数年後、隣接する敷地には同じ考え方で増築も許可された(『建築家 安藤忠雄』)  「前例がないから」。それを理由にあきらめるか。あるいは、知恵を振り絞り、解決への糸口を探し出すか。情熱の真価が、そのときにこそ問われる。 “前例がない”壁を打ち破る。それは、きのうの自分を超える“勇気の一歩”から始まる。物事の成否には、そうした一歩が必ずある。
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by super2525 | 2009-11-27 18:48
Maple Leaf Rag (Scott Joplin)

とても好きな曲です。 One of my favorite songs.


こっちのバージョンはと~~っても速い! Very fast version!


こっちはギターバージョン。キレイな音色です。 Amazing guy!! Music flows!
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by super2525 | 2009-11-26 20:17 | 音楽
インテリアデザイナー 片山 正通
先日のNHK番組「プロフェッショナル」で紹介された片山 正通さん。
最近、もっとも注目されているインテリアデザイナーの一人です。
最近手がけたものが、原宿にあるNIKE フラッグショップ。
とても斬新な作りで、お店はたくさんのお客で賑わっています。
彼いわく、「自分は才能がないから、考える。」
とことん考え抜いて、結論を出します。
  自分は、まだまだ考えが足りないし、行動力も足りない。
  トップの人から学ぶべきことはたくさんあります。
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NIKE 原宿 ←最初に音楽が流れるのでご注意を!

片山 正通さんHP ←面白いHPです。
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by super2525 | 2009-11-26 11:34
フランスの友人からもらったチョコ
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なんとも色合いのキレイなチョコです。 ほとんど子供達に食べられました。
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by super2525 | 2009-11-24 14:26
明治時代のハンド・マッサージ器
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近所の方にこのお宝を見せていただきました。
ハンドルを回すとブルブルします。
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by super2525 | 2009-11-23 17:34
埋もれ木
 1969年(昭和44年)11月、創価大学の設立審議会委員との懇談会で、創立者の池田会長(当時)は、参加者に“あるもの”を贈った。それは、大学の建設現場から出土した500万年前のものと推定される「埋もれ木」だった▼長い眠りから覚めた埋もれ木は、漆器などに生まれ変わる。職人の手で新たな命を吹き込まれ、再び深い気品を保ちながら、趣のある輝きを放つ▼仙台市の埋もれ木細工職人と懇談したことがある。埋もれ木を使った作品は、刃物で削り、つや出しに漆を塗るが、その直前の「研ぎ」という磨き作業に作り手の腕が問われるらしい。人の目ならごまかせる程の磨き残しも、漆を塗れば、粗は歴然とわかってしまうという▼職人いわく、「手抜きを糊塗する技術を考慮した製造方法では、本物のもの作りの精神に磨きがかからない」。本物を作るうえで、寸分でもごまかしがあれば、「時」に耐えることはできない▼教育とは、いかなる人生の艱難辛苦があろうと、それに耐え抜き、勝ち抜く力を養うことであろう。そこに“手抜き”があれば、人材は育たない。一人として、不幸の闇に埋もれさせはしない――そうした創価教育の理念と実践に、今、世界の多くの識者が期待を寄せる。(城)
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埋もれ木コーヒーカップスタンド
トミヤ郷土民芸
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by super2525 | 2009-11-23 12:17
ビクトル・ユゴー  わたしの考えは、いつも前進するということです
 「わたしの考えは、いつも前進するということです。もし神が人間の後退をお望みならば、人間の頭のうしろに目を一つだけおつけになっていたでしょう」――ビクトル・ユゴー作/榊原晃三訳『九十三年』の一節だ。文豪ならではの巧みな着想にもとづく、人間へのエールである。 経済評論家の勝間和代さんに『起きていることはすべて正しい』(ダイヤモンド社)と題する著作がある。タイトルは勝間さん自身の座右の銘。現実を否定したり、こうだったらと夢想しても仕方がない。それより、起きていることから何を学び取り、どう行動するか。それが大切、という意味だ。 メンタル筋力(=心の力)を鍛えるには「うれしがりすぎない、悲しがりすぎない」こと――勝間さんは、そうも語る。 冒頭の言葉に続き、ユゴーはさらに綴っている。「つねに、夜明けのほうを、開花のほうを、誕生のほうを見ようではありませんか」と
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by super2525 | 2009-11-22 12:48
明治時代の携帯マクラ
明治時代に作られた携帯用マクラです。
折りたたみ式ですが、一つの木から作られているのがスゴイ!
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by super2525 | 2009-11-21 16:30
中堅社員に求める最も重要な役割
「中堅社員に求める最も重要な役割は『後輩の育成』が72%」。その一方で「育成を『遂行している』中堅社員はわずか3%」――本年5月、産業能率大学総合研究所が発表した「中堅社員の現状に関する調査」の結果だ。 企業のトップ、あるいは人事担当が求めている中堅社員のあり方と、実際の状況に、大きな隔たりがあることが、うかがえる。「今後、導入あるいは強化したいこと」の項目でも「次世代リーダーの育成」が36%でトップだった。今や「育成」は、時代のキーワードだ。 どんな組織でも、一方通行の「号令」だけでは、人は成長しないものだ。新任の後輩は、先輩から見れば、どことなく頼りなく、力不足に感じることがあるかもしれない。しかし、自分の時はどうだったろうか。思い返してみれば、慣れない立場や環境で、必死に挑戦したのは、同じでなかったか。大事なのは、後輩を「信頼」し、どこまでも「一緒に」成長していこうとする姿勢であろう。 池田名誉会長は「どれだけ、後輩を大事にし、人材を育てたか。この一点にこそ、単なる『権力者』であるか、優れた『指導者』であるかの違いがある」と。拡大・発展といっても、相手をどれだけ親身になって「育成」したかによって決まる。(行)
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by super2525 | 2009-11-21 11:50