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料理処 ICHIGO 一期
夜景が見えるデザイナーズ和食レストラン 
ICHIGO 一期 
広島市中区胡町4-24 クリタ胡町ビル10F (三越の近く)
082-248-1115

わっぱ飯 定食 食べてきました。 1000円。
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とても気さくでおしゃべり好きなヤング料理長さんです。
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by super2525 | 2012-12-27 13:04
PLUS フィットカットカーブ はさみ
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紙を切るとき、刃と刃の角度を常に30度をキープすることにより、従来のハサミより3倍 楽に切れるのだそうです。
確かに、先っぽのあたりがスッと切れるのです。
一度使ってみると、もう昔のハサミには戻れません!
PLUSステーショナリー フィットカットカーブ
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by super2525 | 2012-12-22 14:37
今日見つけたいい曲: Yiruma "River Flows in You" (Piano)



ピアノとチェロによるカバー
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by super2525 | 2012-12-17 12:09 | 音楽
「予期せぬ結果」成功導く  山中教授 記念講演  12月7日
[ストックホルム共同]

 ノーベル医学生理学賞を受賞する山中伸弥京都大学教授(50)が7日午後(日本時間7日深夜)、ストックホルムのカロリンスカ研究所で記念講演し「予期せぬ結果と、素晴らしい師との出会いが幸運だった」と振り返り、今後の医療応用に向けた研究への決意を明らかにした。記念講演は10日の授賞式を前に、一般の人々に成果を紹介する恒例行事。山中教授は、世界を驚かせた人工多能性幹細胞(iPS細胞)に至る経緯をユーモアを交えた話しぶりで披露し、たびたび会場を沸かせた。
 講演は、研究の中で直面した予想外の結果が、iPS細胞の作製につながったことを強調。「私には2つのタイプの師がいる」として、まず、仮説を否定する実験結果を逆に喜んだ大阪市立大の三浦克之教授ら恩師たちを挙げた。その上で「彼らのようになりたいが、苦戦している。もう一つの師は自然そのもの。自然は予想しなかったことを教えてくれた」と話した。
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by super2525 | 2012-12-09 11:32
考えているより実行する
3週間続ければ一生が変わる
ロビン・シャーマ
1600円 海竜社

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真の人格者は、正しいことをして日々を送ります。一日の仕事で疲れたあとは、3時間もテレビを見たりせずに、ソファから立ちあがり、子供たちに本を読んでやる勇気を持っています。寒い冬の朝、ぐずぐず寝ていたりせずに、生来の自制心を発揮してベッドから跳び起き、ジョギングをします。行動は習慣ですから、ポジティブな行動をとればとるほど、もっとやる気になります。
たいていの場合、わたしたちは目の前に理想的な道があらわれるのを待って日々をすごしています。
道は待つことではなく、歩くことによってできる、という事実を忘れているのです。
夢を見るのもいいでしょう。でも、大きなことを考えるだけでは、仕事を成し遂げたり、請求書の支払いをしたり、心のなかでなれると思っている人物になったりすることはできません。
もっともささやかな行動のほうが、もっとも大胆な心がまえよりつねに望ましいのです。
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by super2525 | 2012-12-08 12:52
すべては心の持ち方次第である
ウォルター・D・ウイントル

もし負けると考えたら、負けるだろう
もし挑戦しないと考えたら、できないだろう
もし勝ちたかったら、しかし、勝てると考えるなら
求めなければ勝利は絶対につかめない

もし負けるかもしれないと考えたら、負ける
この世の中では
成功は人の意志から始まる
すべては心の持ち方次第である

一回のプレーも行わずに
たくさんの試合が敗れ去った
仕事が始まる前に
たくさんの臆病者が失敗した

大きく考えれば、行動も大きくなる
小さく考えれば、それを超えられない
出来るし、やると考えろ
全ては心の持ち方次第である

もし凌げると考えれば、そうなる
目標を高く持て
栄光を得る前に
自身を持て

人生の戦いは
全て最強最速の人が勝つのではない
しかし、遅かれ早かれ
出来ると信じている人は勝利を握る

_______________________
ウォルター・ウィントル Walter D. Wintle
19世紀から20世紀にかけて活躍した詩人
有名な詩が1931年に出版された  "Thinking"

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by super2525 | 2012-12-06 09:50
和食ダイニング ICHIGO 一期
広島市中区胡町4-24 クリタ胡町ビル 10F
082-248-1115
広島・三越からすぐ近くです

眺めの良い和食のお店で夜はBARにもなります
昼  わっぱ飯 定食 1000円
   あなご飯 定食 1800円 ほか

料理長はじめスタッフの方々がとても気さくで話やすいお店です
料理はおいしく、食後のプリンはとろ~りとしてて絶品でした
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by super2525 | 2012-12-05 15:19 |
お金持ちになりたかったらお金持ちになった気分で行動する
ココからセンサーの磨き方
著: 小俣 和美
ビジネス社
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 自分の波動を知りたければ、あなたの周りにいる人を見ればすぐにわかります。
いつもにこやかで楽しい人たちが多ければ、あなたもにこやかで楽しい人です。
都合の悪いことをなんでも人のせいにして、文句ばかり言っている人たちが多ければ、あなたも人のせいにしている文句の多い人ということです。まわりにいる人は、あなたにとって鏡のような存在なんですね。
 しかし、それがあなたの望み通りでないとしたら、人はいつでも波動を変えることができます。
やってみれば簡単です。「こうなりたい」と思う人のふりをすればいいのです。

 二十年以上前、私(著者)は、一人さんと出会って、こう言われました。
「おまっちゃん(著者のこと)、お金持ちだったらどういう運転をするか、考えたことあるかい?
お金持ちが、ブーブーすっ飛ばしたり、強引に追い抜いたりしないだろう?
いつでも優雅に運転してるだろう? 乗っている車はワゴン車でもトラックでもいい。
お金持ちになりたかったら、お金持ちになった気分で運転すればいいんだよ」

 著者も、これを心がけるうちに、友人が代わり、付き合う人が変わり、仕事の相手が変わり、
人間関係が変わるにつれて、収入も自然と増えていったそうです。

 著者は、斉藤一人さんのお弟子さんの一人らしいのですが、彼のいうことを実践しているうちに、
彼女も本当にお金持ちになってしまったとのことです。

 さぁ お金持ちのフリをして 皆でお金を引き寄せて行きましょう。
皆、スタートはココからです。
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by super2525 | 2012-12-04 17:42
テクノロジーへの依存しすぎが人間をダメにする 
NHK 11/26 スーパープレゼンテーション   

SHERRY TURKLE (シェリー・タークル)
マサチューセッツ工科大学(MIT)教授。心理学。30年以上にわたり、家庭用コンピューターやインターネット、ロボット、SNSが人間に与える心理学的な影響を研究し続けている。2012年、著書「Alone Together」が話題を集める。

70年代はパソコンと人の関わり方を研究し、80年代はインターネットと人の関わりを研究し、人にとって便利で役に立つものと提言しました。しかし、最近の研究に基づき、今ではその全く逆を唱えるようになりました。

SHERRY TURKLE:

 メールのしすぎは良くありません。
テクノロジーが私たち人間をダメにしているとも思うのです
15年間 モバイル通信機器について調査し 
デジタル・ライフについてあらゆる世代の人々に取材してきて分かったのですが
あの小さなケータイが人間に与える 
心理的な影響は絶大で 人間の行動のみならず 性格をも左右するのです。
ケータイの使い方も変わりました
ほんの数年前 ヘンだとか おかしいとかおもったことが
今や日常的なことになっていたりします
例えば 会社の役員会議の最中にメールするのは普通のこと
授業中 プレゼン中 打ち合わせ中 皆いつでもメールやネット
アイコンタクトとメールを同時に行うスキルが重要だそうで
難しいけど できなくはない とのこと
朝食・夕食時に親がメールするのを見て 子供はないがしろにされてると ぼやき
でも子供は子供同士 お互いをないがしろに 
娘ですが、友達と一緒の部屋にいるのに 一緒に遊ばない
お葬式でメールする人だっています
悲しみや喜びを捨ててケータイに夢中になる人々
これは無視できません
このままでは大変なことになる
人付き合いが下手になるし 自分との向き合い方も わからなくなってしまう
“一緒にいても別々”が普通になりつつある
他人と一緒にいたいけど 同時に いろんな所につながっていたいのです
そして自由に行き来して 
どこに意識を傾けるかはとにかく自分で決めたい
役員会議には出たいけど 興味のある部分かで聞きたい と
それを良しとする人もいますが それではつながっていても
他人から隠れているようなもの
“もう同僚などいないも同然”と 嘆く50歳の会社役員がいます
会社で誰とも会話しないそうです
“皆メールするのに一生懸命だから邪魔したくない”
“いや違う 本当は自分が邪魔されたくないからなんだ”と
“結局 私だって 何でもケータイで済ませたいんだ”と
どの世代の人も皆 他人と関わり合いたいんです
ただし適度な距離感で 自分でコントロールできる範囲で
言わば “ゴルディロックス効果” 近すぎず遠すぎず 程よい距離で
でも中年の管理職の考える“ほど良い距離感”では
思春期の子は 対人関係を築けない
ほぼ何でもメールで済ます18歳の男子が言っていました
“すぐにではないけど そのうち会話の仕方を覚えたいな”と
会話の何が問題なのかと人々に聞くと 答えは決まってこうです
“リアルタイムで進行し 発言をコントロールできない”
まさに そこなんです。 メールやネットでは
なりたい自分になることができる
編集がきく つまり 削除が可能で
顔も 声も 肌も 体も 補正できるというわけです
やりすぎず 足りなすぎず 程よく
人間関係は奥が深く また面倒でもあり それを
テクノロジーで“キレイ”にする
そしてただつながることを目的とし 会話をないがしろに
自分にウソをついているのに それも
やがて忘れたり 気にしなくなったりする
ある時 突然 S・コルベアが私にこんな質問を
それはなかなか深い質問だったのですが
彼はこう言ったのです
“短いツイートだとか”“ネット上のごく些細なやり取りだって”
“積もれば 会話と同じことじゃないのか?”
でも私の答えは“いいえ それは違う”
そういった短いやりとりは 情報収集にはいいかもしれないし
“君のことを考えている”“愛している”とか伝えることもできる
でも相手のことを知り 理解を深めるのには向いていません
また人間は 他人との会話から 自分との向き合い方を学びます
だから 会話を避けていたら
自己を内省する力が身につきません

子供の場合 それが成長の基盤となるのに・・・
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http://www.nhk.or.jp/superpresentation/backnumber/121126.html
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by super2525 | 2012-12-03 12:27
作家 向田 邦子
 作家の向田邦子さんは、とにかく筆の走りが速かったという。 「四」の文字を書く時間さえ惜しいのか、棒線を横に4本ひいたという話も。ただ、書き出すまでが長かった。 中でも、”冒頭のセリフが浮かばない”と筆を執るまで深く思い悩んだ一作が、後に、その執筆をライフワークにしたい、と言った名作 『だいこんの花』 だった。 思いを込めた作品ほど、筆者は最初の一行に全魂を傾けるのだろう。
(聖)
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by super2525 | 2012-12-01 11:13