"ka no hona pirikai" Kealii Reichel 涙そうそうハワイ語バージョン

何度聴いてもいい曲だぁ。 そしていい踊りだぁ・・・ ほんと、癒しです。


涙そうそう フルートバージョン。こっちもいいです。
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# by super2525 | 2009-10-24 16:10 | 音楽
4 Voices Harmony Explosion

4声のハーモニーが美しい!


こちらは、スターウォーズなどの映画曲を、一人4声して合成してます。すごいことするなぁ。
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# by super2525 | 2009-10-09 04:01 | 音楽
ニューヨークの駅で人々がフリーズしてしまうと・・・

Mission: Freeze for 5 min. at the Grand Central Station, NYC
任務: 207人のエージェントが、合図で一斉にフリーズします。
    そして、5分後の合図でフリーズが終了します。 その間、エージェントは動きません。
    ニューヨーク、グランドセントラル駅にて。
    このようなミッションを行っている人たちの集まりが、Improve Everywhere と呼ばれるグループ
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# by super2525 | 2009-10-08 02:06
Beyonce "Single Lady" by Purple Haze

パープル・ヘイズによる、BEYONCE ”SINGLE LADIES"です。かっこいいです。
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# by super2525 | 2009-10-08 00:57 | 音楽
困難にぶつかったとき
 困難にぶつかったとき、心がどう動くか。頭の中で「大変だ、きつい、しんどいといった否定的な言葉が浮かんでくると、集中力は途切れてしまいます」。こう語るのは、『<勝負脳>の鍛え方』の著者である林成之・日本大学大学院教授だ(「第三文明」10月号)
これが人の心の性分であろう。だから「そんなときには、すぐに否定的な言葉を、肯定的な言葉に置き換えるのです。これは日ごろから訓練をしていないと、いざというときに実践できません」と林氏は言う。
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# by super2525 | 2009-09-10 18:52
「若さ」の秘訣 - かきくけこ -
 いつまでも「若い」と言われる秘訣がある。それは「かきくけこ」を意識することだ。20歳以上も若く見える理由を問われて、70歳代後半の女性が答えたという(読売新聞)

「か」は感動する。
「き」は興味を持つ。
「く」は工夫する。
「け」は健康である。
「こ」は「こうなりたい」というあこがれに対して前向きに努力すること

高齢社会を迎え、「アンチエイジング」という言葉が聞かれる。「老化防止」「抗加齢」という意味だ。美容や健康の面で使われることが多い。老化を防ぐために、化粧品や薬品に頼ることもあろう。しかし、冒頭の女性の答えは、内面の充実が、いかに大切かを教えてくれる。(聖)
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# by super2525 | 2009-09-07 16:41
赤ちゃんパンダのくしゃみ

母さんパンダもびっくり
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# by super2525 | 2009-08-29 13:06
HumanBeatBox (ハーモニカとともに) ~ブルース~

超~ カッコええ~~~  しびれる~~
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# by super2525 | 2009-08-29 12:41 | 音楽
HumanBeatBox (フルートとともに)

お~ よ~やるわ~
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# by super2525 | 2009-08-29 12:34 | 音楽
HumanBeatBox

このヒトはすごい~  YOUTUBEでかなりのHITしてます
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# by super2525 | 2009-08-29 12:13 | 音楽
走るロボット

ほんまに走りおる~
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# by super2525 | 2009-08-28 20:49
元東北楽天ゴールデンイーグルスの野村克也
元東北楽天ゴールデンイーグルスの野村克也名誉監督がプロ野球の門をくぐって3年目のこと。

人の何倍も練習したが、打率3割を超えられない。

その頃、野球に関する、ある論文に出あう

ぐっと引かれた部分があった。

相手投手の動きを見よと。直球か、変化球か。

球種ごとに投手には癖がある。

それを見抜けば――「努力」プラス飽くなき「研究心」。

そこから壁は破れた

(『野村主義』小学館)
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# by super2525 | 2009-08-08 10:15
豊臣秀吉 “三日普請”
若き豊臣秀吉の“三日普請”の故事は有名で、数々の小説やドラマなどで紹介されてきた。

中でも、吉川英治氏の 『新書太閤記』 に描かれた内容は、示唆に富んでいる。


織田信長の清洲城の壁が、暴風雨で100間以上も崩れた時のこと。

修復工事がノロノロと進まない。それを憂いた藤吉郎 (秀吉) が、「三日もあれば」と普請奉行を請い請けた。

しかし、前任奉行が邪魔立てし、老獪な棟梁らも怠けてばかり。


藤吉郎は訴えた。

「国の興亡は、実はお城にあるわけじゃない (中略)

お前らの中にあるのだ。領民が石垣だ、塀だ、濠だ」。

ただ国を思い、民を思う叫びが、棟梁たちを目覚めさせた。

自身も一職人となって泥仕事。総力戦の突貫工事で、約束通り、わずか三日で修復した。

確かに、どんな世界でも“全責任を担う!”という必死の一人が立てば、劇的に道は開かれる。

逆に、心の片隅のどこかに、他人を当てにする心があれば、物事は停滞してしまう。

小さな一念の差が、大きな勝敗を決するのだ。


御書に 「一の師子王吼れば百子力を得て」 と。

環境ではない。人でもない。自分が師子となって祈り、走り、断じて勝ってみせる! 

本物の覚悟が決まった瞬間、勝利への大回転は始まる。(誠)
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# by super2525 | 2009-07-23 13:31
井村雅代 シンクロ・コーチ
 水中を華やかに舞うシンクロナイズドスイミング。井村雅代氏は、2004年のアテネまで27年間、6回の五輪すべてで日本にメダルをもたらした名コーチだ▼選手が「もう私、これが限界です」と弱音を吐くと、彼女はいつも「限界ってどこにあるの? どこに見えてるの?」と聞いた。そうやって、選手の心から、固定観念や限界という言葉を取り払い、潜在能力を引き出した(NHKテキスト『知るを楽しむ~人生の歩き方』)▼ある青年の体験を思い出す。設計事務所に就職したが、雑務のような仕事ばかり。休みもない。「もう駄目」と絶望していた時、池田名誉会長のスピーチと出合った。「『自分なんかもう駄目だ』と思うような瀬戸際の時が諸君にもあるにちがいない。実は、その時こそが、自身の新しい可能性を開くチャンスなのである」と▼目が覚める思いだった。一番つらい今こそ「一番成長できる時」と知った。以来、どんな仕事にも、これ以上できないくらい全力を注いだ。周囲の評価も高まり、百貨店など大きな仕事を任されるまでに。今は独立し、1級建築士の資格も取得した▼「限界だ」と思う時こそ、実は勝利のドラマの始まりだと痛感する。きょうも、新しい“自分史”を綴りたい。(陸)
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# by super2525 | 2009-07-21 15:25
テレビコマーシャル
 この1年間に流されたテレビコマーシャル1万7765作品を調査したところ、約6割が視聴者の印象に、ほとんど残っていないという。不評だった作品の中には数億円かけたもの、有名タレントを使ったもの、何百回も放映したものもあった(「CM総合研究所」調査)▼多様化したメディア社会。その中で人の心に何かを残すことが、いかに難しいか――調査は雄弁に物語っている。加えて、もっと困難なことがある。それは一度、人の心に残った印象を打ち破ることだ▼最近の脳科学の研究によると、人間の脳は、「なるべく少ない労力で、的確な結論を出したい」という節約・安定の志向性を持つことが分かってきた。よほどのことがない限り、一度、安定化させた結論は修正しない傾向があるというのだ▼つまり、最初に目にし、耳にした情報は変えにくい。ずっと心に残ってしまいがちなのである。だからこそ、一番初めに何を伝えるかが大切になってくる。後で先入観を覆すのは、何倍もの労力がかかる
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# by super2525 | 2009-07-17 10:49
「一期一会」
 「一期一会」 とは茶道から出た言葉だ。 茶道の大家でもあった江戸幕府の大老・井伊直弼は記している。“茶会での今日の出会いは、一生に一度のことである。だからこそ、主人は真心をもって交わらねばならない” と (『茶湯一会集』)。 一生に一度との思いで、人に最高の真心を尽くすことが「一期一会」の本意である。 「真心」 は、相手の心に種となって残る。まして 「一生に一度」 との思いを込めて、まかれた種は、必ず花を咲かせ、大きな果実を実らせる。このことを忘れまい。(香)
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# by super2525 | 2009-07-10 10:06
ユニクロ 「失敗を恐れず常に挑戦していく」
 ユニクロは挑戦的な企業である。ベーシックカジュアルを武器に「服を変え、常識を変え、世界を変えていく」という宣言のもと、一貫して挑戦的な姿勢を崩さない。目標は 「世界一の衣料品チェーン」 であるが、その実現のために失敗を恐れず常に挑戦していく。そしてその姿勢を経営者だけでなく、一般の社員にも求めていく。 「全員経営」 を標榜しているのだ。  川嶋幸太郎(ジャーナリスト)

「ヒット商品は一足運びには生まれない。地道な改善努力を積み重ねた結果だ。」

「勝つためには進化し続けること」
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# by super2525 | 2009-07-04 12:43
「攻めの気持ちを貫いたほうが勝ちます」 柔道元全日本男子監督・斉藤仁氏
 実力が拮抗した競り合いを制するには? 「攻めの気持ちを貫いたほうが勝ちます」 と柔道元全日本男子監督・斉藤仁氏は語っている。(第3文明8月号) 2006年の全日本柔道選手権。アテネ五輪で「金」の鈴木桂治選手と、当時19歳の石井さとし選手との決勝戦。終始、鈴木側の優勢で進んだ。だが終了間際、残り時間を気にした鈴木が、ほんの一瞬、ちらりと会場の時計を見た。それを石井は見逃さなかった。「その一瞬に石井の攻める気持ちが、鈴木のそれを上回ったんです」 と斉藤氏。結果は石井の逆転勝利だった。
勝負は峻厳だ。一瞬の競り合いを制した者が勝つ。最後の最後まで 「攻めの気持ち」 を貫くことが勝利の要諦だ。(之)
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# by super2525 | 2009-07-03 09:44
スズキ自動車: 社長室は皆が文句を言いに来る部屋
スズキ自動車の現社長兼会長、鈴木修氏は、78年に社長に就任して以来30年かけ、スズキを3兆円企業にまで成長させました。徹底して現場にこだわる強いリーダーシップのもと、軽自動車国内トップの地位を固めました。

鈴木: 私は、人に会うことは全然いとわない。本を読むよりも、人に会うことのほうがプラスになると思っているのです。活字に書いてあることよりも、フェイス・トゥ・フェイスで伝わることのようが意味がある。
私の部屋は、いわゆる社長室ではありません。皆が文句を言いにくる部屋なのです。役員はもちろん部課長から係長まで、一日に50人は社長室にやってくる。だから、会社ではゆっくり新聞や本を読むことができない。新聞は、できるだけ出社前に家のトイレで読むようにしています(笑)。 (潮)
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# by super2525 | 2009-07-02 10:10
松下幸之助 「好況よし、不況さらによし」
 「好況の時と違って、不景気の時は経営にしろ、製品にしろ、需要者、また社会から厳しく吟味される。本当にいいものだけが買われるというようになる。だから、それにふさわしい立派な経営をやっている企業にとっては、不景気はむしろ発展のチャンスだともいえる」

 松下幸之助氏は、困難は、従業員に生きた教育をする絶好のチャンスという。実際、人は困難に直面しなければ、問題に取り組もうとは考えないだろう。いま、目の前に問題があるからこそ、行動を起こすのだ。しかも、「いま、取り組まなければいけない」 という固い決意が意欲を生み、問題の先送りを防ぐ。 (潮)
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# by super2525 | 2009-07-02 09:45
「できない理由」 より、「どうしたらできるか」 を考える
「できない理由」は、いくらでも挙げられる。経験したことのない困難なら、なおさらだ。
だけど、そんなことをしても何も前に進まない。それよりも挑戦する心を、どこまでも
燃え上がらせることだ。 「言い訳しない」 と決めれば、姿勢が前向きになる。
「できない理由」 よりも 「どうしたら出来るか」を考え、努力すること。
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# by super2525 | 2009-06-30 16:22
「電話応対コンクール」で高く評価される金声会の友が、心がけるべき3項目
一、温かな、微笑みを含んだ声で話す
一、相手の話に耳を傾ける
一、相手の心を変えていく「ワンモア・ワード」(もう一言の真心こもる言葉)を添える。
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# by super2525 | 2009-06-28 18:19
対話を上手に行うには
 いかなる立場や信条の人であっても、「生老病死」という、人生の苦悩を避けることはできません。
この根本問題に無縁の人は一人もいない。それを共有する人間同士として語り合う。そうすれば、
どんな人とも話は通じます。
 - 池田先生 -

対話がなくなればよどむ。活発な対話のあるところには新しい命が流れ通う。
待っているだけでは対話は始まらない。歩み寄り、声をかけていくことだ。

「大いなる仕事は、いつも小さなところから始まります」
”千里の道も一歩から”
その一歩をおろそかにして、遥かな希望の旅路を勝利することはできない。
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# by super2525 | 2009-06-28 17:55
人は善根をなせば 必ずさかう
人は善根をなせば 必ずさかう

勝つと決めよ! 一切はそこからだ

            ー 池田先生 -
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# by super2525 | 2009-06-27 19:26
ハーバード大学がどうして発展したのか
近代ハーバード大学の父 エリオット学長のモットーは
「上を向け  下を向くな  前を向け  後を向くな」
「そして  手を差しのべよ」

この学長は、若き教育者に尋ねた。
「君は戦えるかね」
青年教育者は
「イエス」 と答えた。

すると学長は さらに念を押した。
「すべての人が 君に反対するとき 君を支持する人が 一人もいないときでも 君は戦えるかね」
この一人立つ学長の巌のごとき奮闘が原動力となってハーバード大学は比類なき大発展を遂げたのだ。

エリオット学長は語った。
「私は寂しいと思ったことがない。 いつも戦っているからだ」
学び戦い、そして前進する人生には悲哀も感情もない。
常に充実感があり 発展がある。
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# by super2525 | 2009-06-25 17:45
アイデアのヒント
「13の半分は?」。教師が生徒に尋ねた。「6と2分の1」「6・5」との答え。「そうだ。ほかには?」。誰も答えられない。教師は、「もう答えはない」と思うかもしれないが、「もっと考えよう」と促す▼すると、数字の文字を分けて「1」と「3」。一人が答えると、突破口が開いた。英語の綴り、ローマ数字、2進法で考えたり、黒板に書いた「13」を上下半分にしたり。きりがない。そして、「答えはない」と思っていたのが、思い違いだったことに気付いた(J・フォスター『アイデアのヒント』)▼常識的に考えれば「もう答えはない」と思うだろう。だが、「必ず別の答えがある」と、視点を変えたら、新発見が次々と出てきたわけである。地表から見れば高く見える壁も、空からは、低く見える。一本の線にしか見えないこともあろう。同じように、物事は、とらえ方、見方によって、千差万別だ。プラスにも、マイナスにもなるものだ▼池田名誉会長は「大事なことは、自分の境涯の革命だ」「(境涯が変われば)逆境も、苦難も、人生のドラマを楽しむように、悠々と乗り越えていくことができる」と。必ず道は開ける、開いてみせる――そう心を定め、きょうも朗らかに勝ち進みたい。(申)
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# by super2525 | 2009-06-25 15:37
カーネギー
 貧しいスコットランド移民から出発し、自らの汗と努力で鉄鋼王となったカーネギー。彼が「大きな教訓を得た一つの物語」がある。 一人の老人がいた。不幸に見える一生を送っていた。同情する人々に、老人は明るく答えた。”本当に苦難の道でした。しかし不思議なことが一つあるんです。「10」の苦難のうち「9」までは、予想したほど、ひどくなかったんですよ! カーネギーは、この話に強く共鳴し、「人間の苦悩の大部分は想像のなかにあるだけで、笑ってふきとばしてしまえるものが多い」と書いている (坂西志保訳『カーネギー自伝』中公文庫) 
 現実に起きるかどうか分からないのに、悪い場面ばかりを想像して心配していては、何もできない。 人生に失意の体験はつきものであり、その体験を次に生かすことが成功への鍵である。だから、まず行動しよう!「いつかやろう」と先へ延ばす限り、「いつか」は永遠に訪れない。 (聖)
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# by super2525 | 2009-06-23 18:18
平凡の積み重ねが非凡を招く
 タクシー乗務員の教育係を、長年やっている方によると、頻繁に事故を起こしたり、営業成績が伸びない人は、だいたい入社初日で分かるという。何も言わずに、まず洗車させてみる。それがいい加減な人は、何をやらせても結局、いい加減だからだそうだ。これは万般に通じる教訓だろう▼カー(車)用品専門店を、全国規模に発展させた創業者が、徹して続けてきたことがある。それは「掃除」。ともすると人は、平凡なことを軽くあしらいがち。難しくて特別なことをしなければ、成果が上がらないと思い込む人もいる▼だが、その創業者は言う。「平凡の積み重ねが非凡を招くようになっています」(鍵山秀三郎著『ひとつ拾えば、ひとつだけきれいになる』)▼新年度が始まり、はや1カ月。新社会人の挑戦する姿がさわやかだ。一方で、厳しい社会の現実に、戸惑っている人もいよう。だが、立ち止まっていては、何も進まないままだ▼池田名誉会長は先日、新社会人に3指針を贈った。(1)清々しい挨拶を!(2)朝に勝とう!(3)愚痴をこぼさず前へ!(「随筆 人間世紀の光」<フレッシュマンの輝き>)。地道に、誠実に、この指針を本気で実践し続けよう! 手応えある、人生の景色が広がるはずだ。(誠)
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# by super2525 | 2009-05-08 10:40
宮本 武蔵
 戦で敵と相対した時、いかに勝つか。宮本武蔵は、「三つの先」に焦点を当てる▼戦いでは大別して、自分から攻める場合、敵から攻めてくる場合、同時に攻め合う場合の三つがある。いずれも、常に「先」、つまり、主導権を握ることが肝要と力説。武蔵は、それぞれの「先」を「懸の先」「待の先」「躰々の先」と称した▼さらに重要なことがある。敵の攻撃を“抑えよう”と思うのでは後手になる。相手が技を出そうとする、その「先」を取る。「先々の先」を押さえて勝つ。歴戦の剣豪の結論である(魚住孝至著『宮本武蔵』岩波新書)
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# by super2525 | 2009-05-07 10:03
“今日は残りの人生の最初の日” ロビン・シーガー著/サンマーク出版
この本の中では:

☆ よい考えを抱いても、行動に移して最後までやり遂げないかぎり はかない夢と同じ

☆ 恐れていることをやりなさい。そうすれば間違いなく恐れは消滅する。

☆ これはチャンスだと思ったら迷わずつかむこと。明日までに延期してはならない。
  今日スタートできることをスタートしないまま、85歳になって後悔したりしないように。

☆ 自信は着実に経験をつむことから生まれる。よい経験も苦い経験も糧となる。
  よい経験は自分の力を再確認させてくれ、苦い経験は教訓となる。私はこういう人間である、
  こういう目標を達成しようとしていると誇りを持って自分に言うことができるようになるだろう。  
  自信はその後についてくる。

☆ 失敗をすればよくわかる、誰も人はあなたほどそのことを気に病んだりしない。

☆ 死ぬ間際、これまでの失敗を悔やむ人はいない。
  人はやりたかったのにやろうとしなかったことを悔やむのだ。

☆ 一生懸命やればやるほど幸運に恵まれることを私は発見した。

☆ 人はあなたが言ったこと、したことは忘れる。しかし、あなたのおかげでどんな風に感じたかは
  決して忘れない。

☆ きっと自分はできると信じたとき、自分のまわりにあるチャンスに気づくようになる。
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# by super2525 | 2009-05-02 10:05